大爆笑
NAVERを消滅させる必要があるのか?
ファイナルのスタート
NHNの放つ壮大なギャグ
所詮こんなもんだ
全ての小中学生がそうだとは言わないけどね
残る疑惑
NHN不正投票疑惑顛末記
知識plusで全てが解決!遂にNHN Japanのコンテンツの一つである知識plusがHangameへ統合されたが・・・
もう大爆笑である。
本当にギャグとしか思えない。
まずは今日のエントリーのタイトルにもした知識plusのキャッチコピー。
知識plusの問題点は「全て」どころか「1つも解決できなかった」にも関わらずこのキャッチコピー。
かなり笑わせてもらった。
そして目障りな下のメニューバー。
スクロールする度にピョコピョコ動いて目障り極まりない。
マイ知識plusも全般的に改悪された様だ。
進行中質問、回答中質問へのショートカットがなくなったのはかなり使いづらいだろう。
更に、一覧のスペースが狭くなったことで完了日時や残り日数が表示されなくなった。
今後は気付いたらいつの間にか締め切り期間を過ぎていて質問放置になった、と言うユーザーも増えるかもしれない。
しかし、一番笑わせてくれたのはHangameからの迷子さんたち。
ある意味では荒し大量来訪と同じくらいの破壊力がある。
これほどまでに自分たちのダメダメっぷりを見せ付けてくれるNHNの社員さんは身を挺して僕たちに笑いを提供してくれているようだ。
もう笑いはいいから、早くまともなサービス提供しないと本気で潰れちゃいますよ~。
PS
昨日のアクセス数が極端に上がっていたのはやっぱりこのせいだろうか?
NAVERブログからCURURUへのお引越しに関する詳しいご説明NAVERから、恐らくは今後全面的に移行すると思われる、新たなコミュニティツールCURURUについての追加説明があった。
若干ではあるが内容が明らかになってきたが、まず友達リストについて友達登録の申請が必要となる件については積極的に評価していいだろう。
これに関してはブックマーク感覚で勝手に登録するユーザーに対して不快感を覚えているユーザーが少なからずいた。
「友達リスト」との名前から、一方的な登録であっても例えばスクラッパーや著作権侵害者、或いは18禁系ブログの友達リストに自分のブログの名前が入ることを嫌ってた、と言うパターンである。
これに関してはある程度評価してもいいだろう。
次にIDである。
従来IDを使用せずに、登録メールアドレスをIDとしてログインさせ、従来IDは「あだ名」として活用すると言うことのようだ。
実は、これとほぼ同じことを考えていた。
僕だったら・・・と言うことで考えていたのは、各登録メールアドレスにNAVERから認証用URLを送り、IDとPASSを入力して改めてIDの認証をさせる。
その上でIDを移行させると言う案を考えていたので(「考えていた」と言えば聞こえはいいが、別に採用されるわけではないので「妄想」の域を出ないものである)、ほぼ近いものといえるだろう。
これで今のNAVERのIDはあだ名として移行され、誰が誰だか分からなくなる、と言うことは無くなりそうだ。
これも一つの懸念事項がNAVERユーザーにとっては解消された形になる。
ここで一つ大きな疑問が湧く。
それはNAVERを消滅させる必要が全くないということである。
単に、ユーザー同士のトラブルを防ぐためにIDの再認証を行い、より大きな機能を持たせたリニューアルコンテンツを作成し、その中にブログを包含させる、と言うことで十分ではなかろうか?
形としては「はてな」に極めて似た形になると思う。
尤もそれを嫌ったのかもしれないが・・・
これだと本当に
「NAVERの名前が傷ついたから、名前を変えて新サービスだと言い張れば何とかなるだろうなんて思って」いると取られても仕方ないだろう。
それをわざわざNAVERの名前を消し、更に
「NAVERブログのIDをそのままご利用頂くことはできません。」「『CURURU(クルル)』をはじめてご利用の際に、あらためて会員登録をお願いします。」などと書くから
混乱が生じるのである。
ユーザーのケアが極めてヘタクソでユーザーのことを何も考えていない、と言うのだけは今後も変わらず続きそうである。
NAVERブログはCURURU(クルル)に生まれ変わります!検索事業の撤退、知識plusにおける事業規模縮小等々、断末魔の叫びが聞こえつつあったNAVERだが遂にNAVERブログをも
撤退リニューアルすることになったようだ。
この件についてはやはり、余りに突然であったこと、そしてその担当がトラブルの渦中の人物と言われる田代氏だったことなどから、センセーショナルに、スキャンダラスに取り上げるブロガーも中にはいる。
だが、ここで少し冷静になって考えて見よう。
これって至極当たり前のことじゃないのか?
そもそもNAVERブログが受け入れられる最大の理由として「Hangame、知識plusと言ったNHN Japanで既に取得しているID及びアバターをそのまま流用できる」点があったと思う。
だからこそ、ブログでHangameや知識plusのことを話題にしているブロガーが多いのだろう。
そしてコメントやあいさつ掲示板等で(分身とはいえ)ブロガーの顔が見える。
つまりはNAVERブログは一種コミュニティーツールとしての役割が大きかったと言えよう。
自分の強みを最大限に活かし、足を引っ張る箇所は切り捨てると言うのは経営者としては当然の考えで、騒ぐ方がどうかしている。
ポータルからコミュニティーツールへ、と言う方向性は非常に妥当だと思う。
しかも、
新たにコミュニティーツールを立ち上げる、みたいなウワサはあったし、そのウワサが出て、更にメールサービス、検索サービスが無くなった時点で大幅リニューアルすることは目に見えていた。
こっちも多少は織り込み済みの感のある話である。
別にNAVERブログが1年持たなかったわけじゃない。
NHN Japan株式会社の経営方針としてポータル事業からコミュニティ事業へ大きく転換すると言うことだ。
ただ、やはり切り替え方がヘタクソだと言う点は否めない。
現時点でのNAVERの位置付け自体がコミュニティ事業部の管轄化なのだから、NAVERの名前とIDを残しつつ移行させることも十分可能だったはずだ。
それが出来ないのはなぜか?
考えられる理由の一つとしてCURURUでのID登録の方法が今までと違うこと。
絶えずユーザーから苦情が出ていた1ユーザーによる複数ID登録によるトラブルを何らかの形で改善するためなのではないかと言うことだ。
尤も、それだって1年以上前から言われていたのだから、もっと早い段階で行っていれば苦情の的となったり、
ユーザー切捨てなどと言われることも無かっただろう。
まあ、
NHN Japan株式会社の行う事業についてはユーザー切捨てがデフォルトだと言ってしまえばそれまでだし、全て辻褄が合うのだけれども。
追記
今回のエントリーを書くに当たって
NHN Japan株式会社のプレスリリースを確認したが、何も触れていなかった。
どうもその辺の感覚が理解できない。

会社全体の根本的な道徳規範やコンテンツに対する管理体制に対して疑問視する声が多く投げかけられていた
NHN Japan株式会社であるが、NAVER事業部にて展開する
「知識plus」と言うコンテンツで大きな変化が見られた。
ユーザーボランティアで行っていたディレクトリ・ナビゲーター制度の廃止である。放談天国をNAVERにてやっていた頃や、吉野健太郎氏の
「連邦」「昔は裏ニュース!だった。」を通じて当ブログを知った方はご存知かと思うが、そうで無い方も多いと思うのでその方々のために若干の説明をしたい。
NHN Japan株式会社は韓国系のIT企業でポータルサイト「NAVER」とオンラインゲーム「Hangame」を運営していた2社が合併して出来た会社である。
知識plusはその中のNAVER事業部に属するコンテンツで「教えてgoo」「人力検索サイトはてな」「yahoo知恵袋」などと同じQ&Aサイトと呼ばれるコンテンツである。
だが、当初からバグやサーバートラブルが頻発し、今やNAVERのお家芸とまで言われるようになった著作権侵害の無断転載回答の横行などが頻繁になっていた。
ユーザー同士の誹謗中傷、諍いも絶えず、ヘヴィーユーザーの多くから管理側に対して様々な要望が出されていたが、上手く活かされていなかった。
そんな中で登場したのがこのディレクトリ・ナビゲーター制度であった。
ユーザーの要望をより効果的にコンテンツ管理に反映するためにユーザー有志から管理の手伝いのボランティアを募り、意見交換をしながら運営して行こうと言うものであった。
これで今まで抱えていた問題が解決の方向に向かうと考えていた者は多かったが、中には今まで管理側に向けられていた不満やクレームの行き先がナビゲーターに変わるだけでは?却ってユーザーにいらぬ負担を増やしてトラブルの原因を作るだけでは?と心配する声もあった。
そしてその心配は的中した。
発足早々にナビゲーターと一般ユーザーの間でトラブルが生じた。
一般ユーザーの不平不満は全てナビゲーターに向かい、一方ナビゲーターから管理側に対して要望を伝えてもなしのつぶて。
「忙しかった」「人手が足りなくて対応できない」「報告を見るのを忘れることもあるから返事が無かったら再度送ってくれ」と言い訳にもならない開き直りをするばかりだったらしい。
そんな中でとうとう
NAVERは第3者サイトと著作権絡みでトラブルを起こすが、その時もその第3者サイトに対して誠意を持って対応を行ったのはユーザー有志のナビゲーターであり、逆にNAVERは火に油を注ぐような発言を繰り返した。
この一件は連邦でも取り上げられた。
この様なトラブルが頻発する中でナビゲーターを辞める者も現れた。
管理側がまともに対応しない状況で、ナビゲーター同士が意見のぶつかり合いも頻発し、互いを荒し扱いするような事態も起きた。
動かない管理側に業を煮やし、自分の意思を貫く余り一般ユーザーとトラブルを起こす者も現れた。
ナビゲーターを経験した者の殆どが共通して言うことがある。
「管理側からまともな返答をもらったことはない」
吉野健太郎氏がかつて頻繁に取り上げていたように、NAVERのコンテンツは野放し状態に近い。
そして何かトラブルが発生した際に、不正アクセス等ではなく、真っ先に管理側が何か裏でやってるのではないか?と疑われるのもNAVERくらいなものだろう。
そんな、未だに管理怠慢と管理者責任を問う声が多い中で、管理側の管理不行き届きを解消する目的で発足したディレクトリナビゲーター制度が無くなる。
理由は、管理側がディレクトリナビゲーターに対して対応しきれないから。
昨年の3月下旬に応募が始まって10ヶ月。
10ヶ月掛かりの壮大なギャグと言う以外にどう言って見ようも無い。
ディレクトリナビゲーター制度が残したものはユーザーのNAVERに対する不信感と、ユーザー同士の不和だけであった。
NHNへ送った第2回お絵かきコンテストに対するID署名のメールの返信が来た。
ここで公開しようと思う。
RE: SUPPORT MAIL (Support: ブログ)
NAVERをご利用いただき誠にありがとうございます。
貴重なご意見を頂きありがとうございます。
ユーザ様のご意見を参考とさせて頂き
今後のシステムやサービスの改善を検討させて頂きたいと思います。
今後ともご意見・ご要望等ございましたら
お問合せフォームよりご連絡を頂けますようお願い申し上げます。

以上。
明らかな定型文だが、その後のフォローメール等も一切なし。
予想はしていたことだから驚きはしなかったけど。
NHNからしてみればID署名など歯牙にもかけないものだったのだろう。
まあでも、前の記事のコメントを借りれば「ネイバーブログのユーザー、自分が被害およばなければ、それはそれでオールオッケー」な様で、ブログ管理者が出した大本営発表を見て「結果」が変更されたことを喜んで、もうこの一件は過去のものにしてしまってるようだからお互いさまなのかな。
ちなみにbloghelp@naver.co.jpへ送ったメール(
これによればbloghelpが正式な管理IDらしい)からは返信すら来ていない。
連邦にあった「ネイバーお絵かき事件は『しっかりと解決』へ進んだ。だが、俺の案件は『一ヶ月半も先延ばし』だ。」を読んだ。
あっという間に「表向きは」解決の方向に向かったお絵かき事件に対して、吉野さん周辺のNHN関連の案件は一向に事態が解決の方向へ進んでいないようだ。
「ていうか、なんで『ネイバーブログの解決だけ即効でやるかねぇ』。」「お絵かきコンテストの不正と、この問題『どっちが会社的に大事なのか?』。」というコメントにもその辺への不満が伺える。
そういった不満が出るのは至極当然のことだと思うし、ここまで問題を放置しているNHNの行為自体が反社会的と言わざるを得ない。
しかし、「ネイバーBLOGのユーザーも、多分それくらいはわかると思うよ。」に関しては残念ながらわかっていないNAVERユーザーの方が多いというのが本当ではないだろうか?
件の問題を重要視して何らかのアクションを取ってるユーザーも少なからずいるが、少数派の様に思える。
NAVERブログのユーザーの割合で多くを占めると思われるのは小中学生。
その人たちがHangameから流れてきたであろうことは想像に難くない。
彼らの関心はハンゲの攻略法であり、新作アバやレアアバであり、そして好きな芸能人や歌、キャラクターであり。
小中学生とはいえ、中にはもちろんしっかりとした考えのユーザーもいるが、それ以外の多くは、例えば著作権なんて知らないし、知ろうともしない。
アドバイスを受けても無視するか逆切れするか。
真摯にアドバイスを聞こうとする人なんか一握りだ。
要は自分が楽しければいいのだろう。
例の署名活動でもそうだった。
活動に賛同してもらってこんなことを言うのは心苦しいが「よくわからないけど不正はよくないから署名します」って、よくわからないで「それが本当に不正なのか」ちゃんと判断できたのだろうか?
そんな小中学生ユーザーがメインのNHNからすれば、とりあえず子供でも理解しやすい内部の騒動を先に抑えとけってところなんだろう。
その辺、著作権問題と根は一緒では無いだろうかか?
どうせ訴えられないだろうから小中学生のユーザー集めるためには不法行為でも目つむっとこ、みたいな。
こんな会社ではまだまだ解決には時間が掛かりそうだ。
NHN不正投票疑惑顛末記でも触れたが、例の不正投票疑惑は一応の結果を見た。
一見解決したように見えるが、逆に不可解さを増す結果となってしまったというのが本当のところだろう。
改めてこの一件で残る疑惑を整理してみたいと思う。
NHNからの公式発表は下記の通りである。
投票終了日の午前6時から、終了時間までの約6時間の間、
あるユーザさんが複数の別途のNAVER IDを登録し、
特定の作品に投票をしつづけ、順位変更を誘導させたことがわかりました。
その結果、皆様のご意見と、人気投票を行う意図は違う投票結果になってしまいました。
それに従って
最終結果が出たワケだが、今までのデータと照らし合わせるとどう見ても不自然だ。
まず6時から8時までに行われたと思われる不正投票は「下位」の2作品だけである。
そして逆にこの2作品は8時から12時までの4時間には一切不正な投票は行われていない。
更に、全体の6時間のうち、8時7分から9時14分と言う限られた時間に不正票全体の半数弱が集中している。
これは1分間で約4票の投票がされたことを示しており、この間に限っては15秒に1票の割合で投票されていた計算になるのだが個人で複数IDを使ってこんな芸当をするのは不可能に近いだろう。
複数の人間でやったとしてもここまで極端な偏りを見せるとは考えにくい。
正規投票に関しても、妙な現象が出てきてしまった。
ある人の2枚の作品で明らかに得票ペースが違うのである。
正規の投票結果によれば、8時7分~9時14分まで1票も入らなかった作品Aに最終の2時間46分で36票も入っている。
これは1時間当たり13票のペースに相当し、従来ペースの3倍以上である。
組織票と言う考え方も出来なくはないが、組織票であれば同じ作者のの作品Bの方にも票が入って然るべきだが、こちらの方には1票も入っていない。
更に、この人のブログに、この時間に投票に関するようなコメントは見受けられないのだ。
実はもう一つ別の疑惑がある。
それは当初から言われてきたことなのだが、この不正投票が行われたとされる際に投票するための「good」のボタンが消えていたと言うのだ。
これについては
疑惑の発端となったブログで語られたこと、そして多くの人がその現象を見ていたことなどからNHNにも多数報告が寄せられたらしい。
その回答は下記の通りである。
NAVERをご利用いただき誠にありがとうございます。
ご迷惑をお掛けして申し訳ございません。
弊社にて確認させて頂きましたところ、
「全ユーザー様」で同じ時間帯でボタンが表示されておりませんでした。
これはアクセスが集中した為に発生した問題でございます。
申し訳ございませんでした。
(「」はshigezo69による)
全ユーザーでボタンが表示されないのに、どうやって複数IDを使って不正投票を行うのだろうか?
正規に投票したものも公式結果発表ではカウントされているが、その人たちはどうやって投票したのだろうか?
仮に投票自体が出来たとしても、バグが起きるほどアクセス集中した状態で短時間で数多くの複数IDを使い分けてあの投票結果を出すのは非常に困難だろう。
片や「複数IDによる不正投票がありました」片や「全ユーザーに問題が発生し、投票できない状況にありました」
公式発表同士が矛盾しているのである。
この矛盾を解決できる答えは一つしかない。
参考資料
http://blog.naver.co.jp/shigezo69/60000301131
http://blog.naver.co.jp/qoomama/60000299794
今度はnhnさんが不正に票を操作した疑いがもたれております。なんか、もうどうしょも無いなぁ。nhn Japan当事者っつーか、「おてんば★ニンフの森3」「裏ニュース!だった」で紹介された者として、その後を少しお話します。
不正疑惑が持ち上がった後は、まあそこいら中のNAVERブログでこの話題で持ちきりでした。
僕もブログを通じて知り合ったあるブロガーから「何とか力になってくれないか?」と相談を受け、とりあえず今回の騒動に参戦(?)することに。
とは言っても、前にNHNにメールでクレームつけた時ほど噛み付いたワケじゃない。
その代わり、規模はもっと大きくなったかな?
もう1個別にIDを取得して「不正投票疑惑調査要求のブログ」ってのを新しく作ったんですよ。
賛同する人はコメント欄にID署名(?)してくれって。
解決は思ったより早く、早々にNHNが陥落してしまったのが呆気なかった。
まさか本当に、それもあんなに早く不正投票を認めるとは思わなかった。
尤もしがない市井の一小市民からすれば、あまり長引かれても疲れてしまって困るだけなんだがw
ただ、実際問題、今回この件がこれだけ呆気なく片付いたのは「連邦」「裏ニュース」「おてんば・・・」と言ったサイトで取り上げられたことが大きな要因であることは間違いないと思う。
前の時だって連邦に取り上げられた翌日に慌てるように規制解除になったしなあ。
それと、正確に言えばまだこの問題、片付いたとはとても言えそうに無い。
やはりと言うべきか、NHNからの公式発表があまりに怪し過ぎる。
胡散臭さ満点で、いかにも急遽取り繕いました的な回答で至るところでボロが出始めている。
僕もNAVERブログの方ではその
胡散臭さについて若干取り上げたけど、まだ他に詳細な分析・検証を行っていると言う人物を何人か知っている。
早くも公式見解に齟齬を生じている箇所が出ているらしい。
恐らく公式的には進展はしないだろうが、ユーザーからの突き上げは益々激しくなるだろう。
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